現代社会論

2006


「Link」  by kitagawa   ' 


制作共同責任者 北川、鈴木、宇都、宮田、額田、栗城、久米


「Love & Trash」  by ikeda    


制作共同責任者 池田、諸星、磯野、山内、佐藤、山崎、大石、越村


「チキンライス」 by suzuki    



上映スケジュール 


三田祭期間に主に「三田の家」にて開催


制作スケジュール 


6月27日までに、スクリプト、脚本の仕上げ、キャスティングやロケハン、道具や衣装の調達のめど


7月4日より、「とにかく撮ってみる」を開始、撮影作業は10月初旬まで


10月中旬より、編集、サウンド、タイトルバック、広報などの開始


11月下旬、三田祭にて公開


専門スタッフ 


監督(編集責任)は各企画者

アートディレクション・広報/磯野、財満

サウンド/山内、佐藤

撮影/山崎、諸星

輸送・ドライバー/栗城


2007

感情社会学と映像による自己表現。 



映像制作チーム


古田組(森村、金田、小寺、木村、平塚)・・・・コント


青木組(高橋、宇恵、川上、越村、谷田貝)・・・・ドラマ


末組(森井、初見、民田)・・・・言葉なきイメージ

末組

*あらすじ

 

①喫煙所で主人公と友人何気ない会話をしている。

 (何気ない会話・・・曜日にきづかない、ろくに食べていない、服装がおかしい(寒暖がまひしているため)など。)

 

②昼休み、食事をとりつつ。教室で何気なく携帯を見て、「電車のホームからの転落事故がありました」というニュースが流れる。(そのニュースとは自分たちが巻き込まれた事故。でも本人たちはまだ気付いていない。)

 

③食後の一服(@喫煙所)

 彼女が通り過ぎる。話しかけようとするがシカトをされたかのようにみえた。そこで、友人に相談をもちかける。

 (主人公は、本当は彼女が好きなのは自分ではなく別の人に想いを寄せていると思い悩んでいる。それに対し、友人はズバズバと主人公に言い放つ。)

 

④彼女が大学構内を歩きながら、主人公と仲良くしているシーンを混ぜながら思い返す。

 (回想シーンなので、音楽を多様に)

 

⑤再び③の会話シーンに戻る。そこで、自分たちが死んでいることを自覚する

 ⇒その瞬間2人消えうす

 

⑥また③のシーン。彼女が通り過ぎる、涙を流していた。(台詞なし)

 The end.

 

 

*今後の予定10/17 台本読み合わせ。この日までにキャストと台本完成

      10/31 撮影(シーン① ※カット1を除く)

        11/07 撮影 (シーン③の彼女が通り過ぎる場面、シーン④の回想シーン、

シーン⑥)

         11/14 撮影(シーン①のカット1、シーン②③⑤)

          11/21 予備日

 

三田祭に間にあわせるため、撮影の進行しだいでは火曜4限なども編集のために使うかもです。

 

 

 

 

2009 ノワールコンテスト