理論

 

 

You Tube Play(グッゲンハイム美術館、You Tube HPの共同企画)のプレスリリースより

 


「グッゲンハイム、YouTube、およびHPは、個人が表現を行う場として、クリエイティブなオンライン動画こそが現在もっとも説得力があり革新的なメディアであるという考え方を共有しています。」と、ソロモン・R・グッゲンハイム財団および美術館理事長のRichard Armstrongは述べました。「プロジェクトチームは、このアート形式による創作活動と、それに対する賞賛を、奨励し振興するために、結成されました。YouTube Playは、コンピューターを持ちインターネットにアクセスできる人々が、誰でも視聴できることを実証しています。」


「YouTubeにより、世界中で動画を作成・配布・視聴する方法は変わり、メディア文化のありようも一新されました。」と、YouTubeシニア・マーケティング・マネージャーのEd Sandersは述べました。「グッゲンハイムおよびHPとの協業によって我々は、クリエイティブな動画を新しいアート形式へと進化させるために、世界各地にいるクリエイターの巨大なコミュニティのオリジナリティとイノベーションを評価し賞賛したいと願っています。」

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市民映像/メディアアクティビズム(岡原研究会とは、第一回カルチュラルタィフーン(2003  waseda)で隣り合うブースを縁に、shooting on safer sex contest、トーチプロジェクトなどで関わりがある)