ドキュメンタリーのモード

 

 

 

 

「リアリズム」「客観主義」「表象」

暴露

 

観察

 

リアリズムや客観性への疑問視

参加  インタビュー

 

再帰  情緒的主観的な演出

 

パフォーマティブ  自己再帰的